不動産Q&A

不動産に関するよくあるご質問を紹介致します。

現地見学に行くとどんなメリットがある?

実物を見て触って確かめられる!まずは電話で見学の予約をしよう
実際に売り出し中の物件が見学できる「現地見学」。とくに実際の物件が見られる場合は、図面や写真だけでは確かめづらい「広さ」「明るさ」「におい」や「質感」「色合い」「周辺環境」などについて見て触れて、確認できるので、家探しの参考や、物件選びの判断材料となる。せっかくの機会だから、当社の担当者に案内してもらい、プロの説明を受けながら見学しよう。

現地に行くのになにか準備は必要?

準備は不要! 手ぶらでOK! 動きやすい服装で出かけよう
脱ぎ履きのしやすい靴や、動きやすい服装で出かけよう。見学にあたって、特別に準備していくものはない。あまり気負わずに気軽な気持ちでOKだ。 本気モードで徹底的に見学したいのならば、家具や家電のサイズをあらかじめ測っておこう。そうすれば、手持ちの家具が置けるかどうか現地で確認でき、より有意義な見学になります。

現地見学や来店に予約は必要?

予約をしておかないと見学できない場合もあるので注意
現地案内図が載っているからといって、1人で見学に行くと、不慣れな土地で道に迷ったり、鍵がかかっていて見学できなかったりなど、ムダ足になることも。不動産会社に見学予約を入れれば物件担当者が現地で待っていてくれるので、確実に見学ができて安心。疑問点もあわせて確認できるので、実のある見学ができますよ。

現地見学のポイントは?

現地見学をする時には、おそらくリビングの広さや日当たりのよさ、収納などを重点的に見る人が多いはず。ただし、ぼんやりと見るだけじゃダメ。ポイントを絞って見学したい。快適な空間にこだわるならどこを見たらいいのか。子育て中、または子育て予定ならどんな点を重視したらいいのか。そして共働きなどで家事ラクラクの家が希望ならどこを見るか。それぞれの優先事項をいくつかピックアップして、現地見学へ出かけてみてはいかがでしょうか?。

一戸建てとマンション、それぞれのメリット・デメリットは?

一戸建て、マンションのメリット、デメリットについてですが、
一戸建てのメリットはランニングコストが低く抑えられます。逆にマンションのデメリットは管理費、積立金、駐車場代など月々のランニングコストがかかります。また固定資産税についてもマンションのほうが同予算の場合は少し高めになります。
一戸建てのデメリットは建物を自主管理しなくてはならず、大規模修繕に対して、修繕費用を自己責任において貯めておかなくてはなりません。

まずは家探しのメリット・デメリットを比較。「借りる?買う?」「マンション?一戸建て?」「新築?中古?」「注文住宅?建売?」「都心?郊外?」……など、それぞれの特徴や金額、住み心地などを徹底比較! 住まい探しに参考になる記事をお届けします。
こちらをチェックしてみてください!
http://suumo.jp/article/oyakudachi/oyaku/oyaku_category/sumai_nyumon/hikaku/

売買の代金以外にかかる費用は?

家を買うときには、物件価格以外にもさまざまな資金が必要になってきます。
家を買うとき、買った後に、どういうお金が必要になるのかをチェックがとても重要です。
ご購入される物件や、借り入れる住宅ローンによっても大きく異なりますので、弊社担当者が事前にご説明させていただきます。
※費用の目安として新築の物件で売買代金の6~10%程度、仲介の中古住宅等で売買代金の6~15%程度必要です。(諸条件により異なります。)

現在住んでいる物件の売却も相談できますか?

はい、問題ありません。
ただし、購入希望者による内覧(ご自宅の中を見ること)に対応していただく必要があります。買い手に好印象を持ってもらうための準備などにご協力ください。具体的な準備については、担当者が詳しくご説明いたします

夫婦で購入する場合、名義はどうなりますか?

結婚後も仕事を続ける女性が増えて、今では共働き世帯は定着しています。
夢のマイホームを手に入れる際に、「名義を誰にするか」悩まれる方も少なくありません。
共働き夫婦で住宅ローンも双方で負担するという場合や、親からの贈与など実際の負担する資金の割合も加味して共有名義にするのがおすすめの方法となります。
共有名義とひとことでいっても分け方によっては損をしてしまうケースもあります。控除が受けられるか受けられないかの差は、家計にとっても大きなものです。購入時には、担当者がしっかりとご説明させていただきます。

ローンの相談もできますか?

住宅購入の際には、ほとんどの人が利用する住宅ローン。
しかし、住宅ローンを自分一人の力で理解し、選択することは難しいものです。そんな時には、当社のファイナンシャルプランナー(FP)資格者住宅ローンアドバイザー資格者など、お気軽にご相談下さい。相談することで早く疑問が解決し、不安の解消にもつながるはずですよ。

自己資金が少ないのですが・・購入可能でしょうか?

弊社住宅ローン提携の金融機関では物件価格の100%をご融資いただく商品がございます。
また、諸費用、リフォームもローンをお取り扱いしております。

住宅ローンの手続きの流れを教えてほしい

住宅ローンを利用する場合、フラット35や財形住宅融資と、民間の金融機関による住宅ローンでは、その手続きの流れが大きく異なります。特に、フラット35や財形住宅融資の流れは特徴的ですから、利用を検討している場合にはしっかりと事前に確認しておくことが大切ですね。金融機関によって必要書類や審査に必要な日数も異なりますのでご注意ください。
<h3>物件の購入が決まったら、住宅ローンの「事前審査」<h3> 物件の購入申し込みをするタイミングで、住宅ローンの事前審査を申し込むことができます。本審査だけでももちろん問題はないが、万が一、審査が通らなかった場合などを考えると、契約前に、仮にでも確認しておきたいところ。申込書のほかに、本人確認書類や健康保険証、源泉徴収票などのコピーが必要になる場合が多い。
<h3>売買契約を結んだらすぐに住宅ローンの「申し込み・本審査」<h3> 事前審査がOKで、物件の売買契約に至った場合は、いよいよ住宅ローンも正式な申し込みとなります。印鑑証明や住民票の写しなど、必要な書類が多いので、金融機関に事前に確認の上、不備で仕切り直しということがないよう、アドバイス致します。
■住宅ローン申し込み時に必要なもの
本人家族全員が記載された住民票
・印鑑証明書(地元の市区町村で入手)印鑑証明書に使用した実印
・本人確認書類(健康保険証、運転免許証など)
・収入証明資料(源泉徴収票、確定申告書、住民税課税決定通知書など)
・対象となる物件の詳細資料(当社が用意いたします)
・預金口座通帳など(残高確認のため)など
<h3>本審査に通ったら、「住宅ローン契約」<h3> 本審査に通れば、晴れて住宅ローンも契約の運びとなります。正式には「金銭消費貸借契約兼抵当権設定契約」といい、担保となる物件に抵当権の設定をする契約も同時に行われます。契約書への事前記入の有無や、必要な書類などは金融機関によって異なるので、必ず事前確認を。契約が済めば、あとは引渡しタイミングを待つだけとなります。

不動産購入時の諸費用はどのくらいかかりますか?

不動産購入の諸費用は概ね、物件価格の5%から10%が必要となります。
物件により異なりますので、弊社まで詳細をお尋ねくださいませ。

物件価格以外には
①仲介手数料
②登記費用
③火災保険料
④金融機関費用
⑤清算金
等が必要となります。

物件選びの条件が決まらない、どうしたらいい?

10倍楽しいマイホーム探しをご提案します。
①なぜ家が欲しいのか
②いつまでに買いたいのか?購入する時期は?
③どんな物件が欲しいのか?中古・新築?広い・狭い?
④誰が住むのか。誰のための家探し?○どこに欲しいのか?エリアは?
⑤予算はいくらか?
ご希望条件や購入の理由などは人それぞれ。これらの点を明確にする事によって、「欲しい家」「欲しくない家」「購入可能な家」がハッキリとしてきます。やみくもに探すのではなく重要な点を見て家探しを行う事によって10倍楽しいマイホーム探しになりますよ。

御社の良さ・他社との違いを知りたい!

未公開物件または新規物件の情報が早いことです。
住宅探しで必要なのはまず良い物件を早くお届けすることだと思います。
また、他社と同じ情報でも違う角度から物件の良し悪しを説明するように心がけています。

御社の得意エリアを教えてほしい!

宮前区を中心!に田園都市線・小田急線全般です。

頭金ってどのくらい必要なの?

頭金の金額はお客様により様々です。他社でもうたっておりますが、頭金はゼロ円より、ご相談させていただいております。

一戸建てを購入したあと、どんな費用がかかりますか?

一戸建ての場合は修繕積立金、管理費等が不要のため、固定資産税、都市計画税のみのご負担となります。
しかし、屋根や外壁などの塗り替えや水廻りの更新などが10年単位で必要となりますので、お積み立てをされるかたが多数です。

建築条件付きってなに?

建築条件付きとは、敷地の購入の約束として指定の建築会社が建物を建築することを言います。
建築条件付きの敷地を購入される方は建物建築会社をお選びすることができません。

モデルルームのチェックポンイトは?

モデルルームでは日当たりはもちろん、家具や家電の配置、生活導線など新生活に向けて様々な事を確認することが大事です。
また、毎日使う水廻りの設備などは念入りに見ておきたいものです。

住宅の買い替えを検討中。売却が先?購入が先?

今のご自宅をご売却し、新居をご購入される場合は、ご売却が先のケースが多数を占めます。
まずは、弊社の無料査定をお試しくださり、新居への予算をお決めするのがベストです。

万一、ローンが借りられなかったら、手付金など返ってくるの?

万が一、住宅ローンのご内定がいただけない場合は、お預かりしています手付金などは無利息ですが全額お返しをさせていただきます。


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